産業用太陽光発電

CONSUMPTION SYSTEMS

こんなお悩みは
ありませんか?

WORRIES

電気代を
削減したい

環境経営に
取り組みたい

災害に
備えたい

再生エネルギー由来の
電気を使いたい

自家消費型太陽光発電の導入を
ご検討されることをお勧めいたします!

このようなお困りごとをお持ちの方は…

自家消費型太陽光発電とは

自家消費型太陽光発電とは、自社で設置した太陽光発電によってつくった電気を電力会社に売却せずに、工場・店舗・オフィスなどの自社設備で使用するシステムをいいます。電気代の高騰・世界的な脱炭素化の取り組みの増大・相次ぐ自然災害・FIT終焉による売電から自家消費への移行などの理由から導入する企業が増加しています。

このような場所に設置できます

工場屋根・敷地

工場屋根・敷地

商業施設の屋根

商業施設の屋根

マンション・コーポ

マンション・コーポ

MERIT 01

電気代が削減できる

自家消費型太陽光発電で発電した電力を自社で消費することで、電力会社から購入する電気代がより安くなります。電気代の高騰への対策としても有効となります。

電気料金平均単価の推移(産業用)
再エネ賦課金の推移

導入モデルケース

システム容量 初期導入費用※税込 年間発電量(予測) 17年間発電量(予測)
150kW 2,25万円 165,000kWh 2,805,000kWh
電気代削減

1年間で495万円の電気代削減

電気代削減効果(年間発電16.5万kW×30円計算)

CO2減少

CO2削減量約1,590トン

約5年〜6年で導入費用回収

※電力料金単価、夏季(7月1日~9月30日)31.89円、その他季(10月1日~6月30日)30.40円で算出しています。
※シミュレーション上の数値であり、設置条件などにより結果を保証するものではありません。

MERIT 02

節税対策

中小企業経営強化税制を活用することで、設備導入費用を100%即時償却することも可能です。1850万円を即時償却するモデルケースの場合、
上記のようなイメージになります。自家消費型太陽光発電の導入は節税対策としてもメリットを見出すことができます。

税制利用した場合 / 即時償却をした場合
MERIT 03

太陽光発電の屋外設置によって土地の有効活用が可能

屋上へ設置した太陽光施設の設置面積相当分が、国が定める工場立地法内で、環境施設面積に算入できることにより、工場の新設・増設時に敷地の有効活用が期待できます。

太陽光発電の屋外設置によって土地の有効活用が可能
MERIT 04

省エネ効果が期待できる

パネル部分とパネル無し部分では最大約10℃程度の温度差があります。パネルを設置することで屋内の気温上昇を抑えることができるので、空調設備等の使用電力が下がり、省エネにつながります。

省エネ効果が期待できる
MERIT 05

企業価値UPが期待できる

太陽光発電設備による⾃然エネルギーの供給量を増やすことは、低炭素社会の実現につながります。
また⽕⼒発電等の⼀極集中型の電源社会から「地域分散型電源」にシフトすることは持続可能な開発に取り組むうえで⽋かせないものと考えられます。
さらに環境⾯以外では「再⽣可能エネルギーによる地域経済への効果」が挙げられます。
雇⽤創出効果、エネルギーコスト削減、エネルギー関連商品の購⼊増⼤、再エネに取り組む地域としての付加価値など、多くの効果があると期待されています。

SDGs
MERIT 06

BCP対策としての非常用電源になる

全国各地の自然災害は増加傾向にあります。自立運転機能付きのパワーコンディショナがあれば、非常時に太陽光発電で作った電気を使えるので防災対策(BCP対策)になります。

導入までの流れ

FLOW

ご相談から運転開始まで3~5ヶ月ほどで導入可能です。

FLOW 01

無料シミュレーション

導入後の簡単なシミュレーションを無料で作成します。

FLOW 02

お打ち合わせ

お客様のご要望に沿って、 設備の⽅向性などを明確にします。

FLOW 03

現地調査

実際に⼟地、屋根、その他設備の状況を現地確認します。

FLOW 04

許認可の取得

電⼒会社や経産省など各省庁への申請を⾏います。

FLOW 05

施⼯

今までのヒアリングや設計に則り、施⼯を⾏います。

施工事例

WORKS

数多くの企業で太陽光パネルを導入いただいております。

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お電話でのお問い合わせ

電話アイコン 086-956-2855

受付時間: 9:00-18:00(土・日・祝日を除く)